医療統計学:説得・交渉術

統計学セミナー

医療統計学:説得・交渉術

 

                    医療統計学、医療経済学、数学のつぼをたとえ話でわかりやすく解説

 

                    運営者の20年以上にわたる医療統計学のノウハウを満載

 

リアル・インフルエンス

 

あなたは部下や後輩に、もっといい仕事ができると思ってあれこれとアドバイスをしたところ、

 

意見に耳を貸さないどころか、反発されて口論になってしまったなんて経験はありませんか?

 

実はこうした議論というのは建設的な話し合いの場に見えますが、容易に対立を生んでしまう場でもあります。

 

というのも、人間は誰しも「自分のやっている事は正しい。」と考えています。

 

ですので、話し合いの中で相手と見解の食い違いがあると自分のやっていることが正しく、

 

したがって相手のほうが間違っていると思ってしまうのです。

 

それなのに、正しい自分を間違っていると指摘してくる相手を本能的に「敵」だと感じてしまいます。

 

では、こうした議論をせずに部下や後輩を動かして仕事の成果を出すためにはどうすればいいのでしょうか?

 

この本「リアル・インフルエンス」によると、

http://directlink.jp/tracking/af/1350573/4DAbtmdh/

 

 

説得の心理技術

 

カルト教団の洗脳や心理操作に詳しい全米屈指の説得術のエキスパート、デイブ・ラクハニによると

 

カルト教団の信者と同様、顧客の「欲望」には必ず6つのものが含まれていると言います。

 

そして、その6つの欲望をすべて満たしてあげれば、顧客はまず間違いなく商品を購入してくれると言います。

 

しかも、5つのシンプルなステップで顧客に説明することで、この6つの欲望は誰でも簡単に満たすことができると言います。

 

では、その6つの欲望とは何か?そして、それを確実に満たす5つのステップとは?

http://directlink.jp/tracking/af/1350573/Mc9zdt1h/

 

 

シリコンバレーの交渉術

 

もし、あなたが、

 

・ 売り込みをする時、時間をどれくらいかければいいのだろう?

 

・ その時間内で何を言えばいいんだろう?

 

・ それをどんな順番で進めればよいのだろう?

 

・ プレゼンで大成功した人は何を提示しているんだろう?

 

・ その時、どんな説得方法を使っているんだろう?

 

・ その相手は、なぜ説得されたんだろう?

 

といった疑問を持ったことがあるなら、この新刊本の「シリコンバレーの交渉術 YESを引き出すの脳科学」

 

は非常に役に立つ本になるかも知れません。

 

最新のニューロエコノミクス(神経経済学)分野の研究成果によると、すばらしい売り込みというのは、

 

技術でなく科学だということが明らかになってきました。

 

実は著者のオーレン・クラフによると、売り込みが上手くいくかどうかの鍵は

 

人間の脳の構造に隠されていたと言うのです。

 

人間の脳は3つの領域に分けられます。

 

1つは知覚や思考などを司る大脳新皮質。

 

その下にあるのが感情や記憶を司る大脳周辺系。

 

そして最後の1つが、 売り込みや説得の成功の”鍵を握る”、脳幹と言われる「本能」を司る部分です。

 

しかし、なぜ売り込みや説得において成功の鍵を握るのが思考を司る大脳新皮質ではなく脳幹なのでしょうか?

 

それは、

http://directlink.jp/tracking/af/1350573/z6yhpmnW/

 

 

正しい「NO!」の使い方

 

アメリカの国防総省やIBM、メリルリンチなどを指導するスーパーネゴシエーターの
ジム・キャンプが書いた交渉の教科書。

 

ジムによると、交渉を成功に導くには「NO」という一言が大事だと言っています。

 

「NO」を正しく用いることで交渉相手は自分から勝手に譲歩するようになります。

 

交渉相手から譲歩を引き出す正しい「NO!」の使い方とは?

http://directlink.jp/tracking/af/1350573/gpmdTSAj/

 

もっと勉強したい方は⇒統計学入門セミナー

 

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